外装は長年たっても劣化しないものを、内装は飽きのこないものを

夫・自分・息子 30歳 女
家を購入するときに絶対に気をつけたほうが良いものは、
まずは外装は長年たっても劣化しないものを選ぶことです。

白い壁や淡い色はとても素敵ですが、汚れるのも本当に早いですし、
劣化したときもとても目立ちます。

内装についてはある程度お掃除をしていれば汚れを
落とすこともできますので白などでも問題ありませんが毎日生活する場所ですので、
あまり気に入っていない壁紙などにしてしまうと飽きがくるのもとても早いです。

なので最初にきちんと気に入るものをきちんと吟味して内装は決めたほうが良いです。
予算なども関係するとは思いますが、

そのとき安価だからといって決めてしまうと後悔してしまうことが多いと思います。
お掃除のしやすさなどもポイントのひとつです。

夫と15才の子供がいる43歳女主婦です。内装でお風呂とトイレに気を付けたいです。

トイレとお風呂の内装に気を付けておいたほうが良いと思います。

我が家はトイレのすぐ隣にお風呂があるのですが、
離れた場所に設置したほうがベストだと思います。

なぜなら、入浴後にお風呂に設置してある換気扇を
私はすぐに回して換気をして湿度を押さえますが、
換気扇を回し忘れるの息子や主人のせいで、お風呂の湿度が

トイレまで回り、トイレのドアの端からカビが生えてきてしまいました。
勿論、お風呂のドアのカビも激しく発生はしました。
トイレ内のクロスも剥がれてカビが生えてました。
もしトイレとお風呂の場所が近くになければ、

このようなカビは発生しなかったと思うと、
家を建ててみて初めて気付いた気を付けなければならない箇所でした。

壁の内側の補強 34歳 女性 夫婦、子ども2人の4人家族

家で生活するうえで、時計を付けたり、フックを付けたり、
またはベビーガードを付けたりする場所をあらかじめ考えておき、
そこに補強をしてもらいました。

家が完成する前の大工さんがやってくれている
段階でしておいてもらわないといけないことなので、
慎重に考えました。

シューズクロックの壁には、どこにフックを付けてもいいように、
全面補強しておいてもらいました。

補強していないところだと、ビス止めしたときに弱く、
期間が経つと取れてしまうそうです。

また、取れたときも、穴が大きくなって目立つと聞きました。
なので、分かっているところは先に補強してもらおうと、
設計士さんに伝えておきました。

お陰で、フックやベビーガードを付けたいところは
補強してもらえました。


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